2017年08月 / 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

2016.02.01 (Mon)

元慰安婦の証言は嘘で、日本軍が慰安婦の強制徴収した証拠は一切なく、軍の介入も拉致も行われて居なかった

http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/46506009.html

2016年01月08日
実際慰安婦問題について関心を持つ人々は、慰安婦問題の核心は、慰安婦募集の過程で、「日本軍の直接介入」があったのかどうかだろう。

韓国側は、「日本軍が直接介入して慰安婦を拉致した」と主張しているものであり、日本側は「慰安婦の募集は、民間レベルで行われたものであり、例えその過程で不法な問題があったとしても、日本軍が直接介入しなかった」と主張している。
ところが、日本がこのように主張する理由は、実際に日本軍が慰安婦を強制的に徴集したという証拠が一つもないからである。

こんな話すると、ほとんどの韓国人はファビョり、「親日売国奴チョッパリ」と叫ぶだけだ。
しかし、実際には「そう」である。

まず、慰安婦に対して最も客観的に叙述されたドキュメントを見てみよう。

第二次大戦直後、米軍がビルマの地域の日本軍慰安婦について調査した日本軍捕虜尋問報告第49号だ。

RECRUITING募集
Early in M??ay of 1942 Japanese agents arrived in Korea for the purpose of enlisting Korean girls for "comfort service" in newly conquered Japanese territories in Southeast Asia。 The nature of this "service" was not specified but it was assumed to be work connected with visiting the wounded in hospitals、rolling bandages、and generally making the soldiers happy。 The inducement used by these agents was plenty of money、an opportunity to pay off the family debts、easy work、and the prospect of a new life in a new land、Singapore。 On the basis of these false representations many girls enlisted for overseas duty and were rewarded with an advance of a few hundred yen。

1942年5月初旬、日本人業者は新たに征服した東南アジアの日本領土で働く 「サービス」の為の韓国人女性を募集する目的で韓国に到着した。
この「サービス」の性質は明らかに説明されていなかったが、病院で負傷兵を世話、包帯を巻いたり、一般的に「軍人を幸せを作る」仕事だと説明された。
この業者の勧誘とは、多額のお金、家族の借金を清算するのは簡単なことで、新しい土地シンガポールで新しい生活出来る様になるバラ色の展望などだった。
これらの偽りの説明の下に、多くの女性が海外での仕事のために募集され、前金で数百ウォンの補償を受けた。

The majority of the girls were ignorant and uneducated、although a few had been connected with "oldest profession on earth" before。 The contract they signed bound them to Army regulations and to war for the "house master" for a period of from six months to a year depending on the family debt for which they were advanced。

女性のほとんどは、無知で無学だったが、中には募集前から「地球上で最も古い職業(売春婦)」の従事者も居た。
彼女たちが署名した契約は、事前に前金で支払われた家族の連帯債務の額に応じて、6ヶ月から1年までの期間中に彼女たちを慰安所業者と軍の監視下に置かれた。
上記尋問レポートで注目すべきなのは、徴集という意味のdraftingが使われたのではなくrecruiting。
つまり募集という表現が使われたものであり、募集の主体が日本人業者ということである。

そして慰安婦を尋問した結果、応募した女性はもともと「地球上で最も古い職業」
...つまり若い女性の仕事に対する対価を受けて慰安婦の仕事をしたと出てくる。


また、90年代当時の慰安婦ハルモニたちの最初の証言内容を見ても、日本軍の介入の話は一つもなかった。

代表的にムンオクジュ祖母の証言集を見てみよう

「19歳の時、面識のある人に「行くだけで、雇用も良く、お金もよく稼い」という言葉にだまされて42年7月から解放後46年??4月までの約3年6ヶ月の間、「文原吉子」という名前で日本軍に付き添って、ビルマ・タイアユタヤなどに連れ回されて、慰安婦の生活に苦しめられたのである。(ソウル新聞、1991-12-07者を参照) "

このおばあちゃんの証言は、時間が経つにつれて、次のように変更されている。

「1940年に私は満十六歳になった。その年の晩秋頃のある日、私は一日友達の家に行って遊んでいた。日が暮れたので、自分の家に帰ろうとした。しばらく歩くと、日本の軍服を着た、長たらしい刀を左の肩に掛け、赤い腕章をした男が私に近づいてきた。彼は突然私の腕を引き、日本語で何かっを言った。当時は巡査という言葉だけ聞いても恐れていた時代で、私は何も言えず、彼に引くように連行された。

参考にムンオクジュ祖母は90年代にビルマの銀行に慰安婦の生活当時貯金していた給料を返してくれ訴訟した。
当時ムンオクジュ祖母が提示した通帳には、なんと26,000円が入金されていたという。

他の慰安婦たちの証言も同じだ。
最初の証言では、ほとんど名前の分からない人によってだまされたと証言しているが、挺対協の「手法」に乗って日本軍または日本の業者によって引きずられ連行されたと証言する様になる。



次は、日本政府から地方警察署に送った「軍慰安所募集の件」の公文書である

支那事変地域における、慰安所設置のために出されたある従業員部などの募集することについて、軍部の了承などがあるかのように人を利用して軍の威信を損傷させ、一般的な民意誤解を買うようにするおそれがあり、あるいは従軍記者、上記の文字を介して制御していない募集を引き起こさせる恐れがある。
または募集者の人選が間違って選定されて募集の方法において誘拐と同じ方法で、警察当局の調査を受けている者等に注意しなければならないだろう。
将来、この様な募集等において派遣軍にとって制御するようにして募集と関連した仕事をすることができる人物の選定を適切にして、その実施において、関係地方の憲兵や警察当局との連携を密にし、今後の軍の威信を維持して、または社会問題遺漏ないように配慮することを通告する

★日本政府は、強制動員をさせるどころか、慰安婦募集が日本軍の名前を使って募集することに注意するように要求しており、募集者が誘拐前科がある業者ではないか注意して欲しいと公文書を下達したほどだ。

加えて、慰安婦強制連行の証拠はおろか、強制連行がなかった証拠は溢れる様に多い。
証拠を全部集めれば、一冊の本とまとまってしまう程だ。


上記の証拠を総合してみると、慰安婦は民間次元で行われ、その過程で拉致や詐欺のようなものが存在したものとみられる。
そして、その内の慰安婦は、もともと体を売る仕事をした人が自発的に慰安婦に加担したとも書かれている。
実際、韓国は70~80年代だけでも誘拐拉致して人里離れた島に送り、売春婦に売り渡す場合が珍しく無かった。

親が借金のために子を売り渡す場合も珍しくなかった。
1930年~1940年代には、恐らくその時代より酷かったのは想像に難しく無い。


しかし、韓国は何の証拠もなしに、これまで「日本軍が慰安婦を強制的に拉致した」と日本の謝罪を要求してきた。
日本は証拠がないから「慰安婦募集は民間レベルで行われた」と続けて繰り返してきたのだ。
勿論、日本軍が民間レベルで行われた不法行為を知っていながらも黙認した可能性もある。
だから慰安婦に対する日本軍の責任は確かに存在するともみられる。

しかし、少なくとも我々が主張する様に、募集の過程で日本軍に直接介入の証拠は皆無で、特別な手がかりを置かずに日本軍の責任を包括的な認めたのは、本当に大変な外交的成果であり、日本の右翼が狂う理由もこれに基づくものである。

彼らの立場では、証拠もないのに軍の介入を認め、謝罪をした安倍は売国奴同然だろう。

おそらく韓国の外交関係者言いたかったのだろう。
実際には、日本軍の介入の証拠がありませんよと。

しかし、この言葉を持ち出す瞬間売国奴!親日派政府めと国民に叩かれる。
だから言葉が喉まで出かかっても皆黙っているのだ。



★2行まとめ
慰安婦募集の過程で、日本軍に直接介入の証拠は発見されたことがない。
証拠がないにもかかわらず、日本軍の介入を認められたのは韓国政府の大変な成果だ。



この記事を読んだ韓国人の反応
・スレ主の方、私は貴方の文章を読んで自分の考え方が変わりました
・韓国の国の歴史教育が変わらなければならない。日本の植民支配時代は再評価されなければならない
・その当時の、日本ないし政府、朝鮮総督府、朝鮮半島駐留中だった日本陸軍および海軍、朝鮮の役場の公文書、数十万枚を探しても朝鮮人慰安婦募集や慰安所設立に向けた公文書は一枚も出なかった。インターネットで国会図書館、日本政府、国会図書館、奎章閣で調べてみろ、慰安婦募集は絶対日本政府や軍部のレベルで指示した事項がない
・学べない奴らが野蛮なのが良く分かる


・事例
-「日本に行って家政婦の仕事をすればお金を稼げます」と募集
ー日本へ行ってみると、女中ではなく軍隊に連れて行って性奴隷として使われる
-反抗すれば刀で殺される事も-刀で女性の陰部を刺して殺したり、妊娠しても中絶させられる
-慰安婦1人に日本軍数十人が列を立って、暴行される。毎日この様なことが繰り返された
・日本政府や軍が慰安所を運営すれば当然問題となる。だから業者を使って女を連れて来たんだよ。慰安婦を募集している会社があるから気を付けなさいと警告もして、慰安婦募集業者の摘発もするし…こんな振りをしておいて、結局は連れて行って暴行をしたというわけだ
・ところで、慰安所経営した国は日本だけでは無かった。米国を含めて当時の戦争中だった国家の多くが慰安所を運営していた
・強制力は日本が公式的に認めたために、すでに終わった問題である
・朝鮮総督府の機関紙だった毎日新報に、1930年代の貧しい農村で横行していた少女、人身売買を朝鮮総督府が取り締まっているという記事が多く出ていた。


事実、貧しい農家から娘を売り渡すような慣行は朝鮮時代から続いていた。
東西古今を問わず、貧しくて無知なところでこの様な事が多く起きた。

今もタイの貧しい農家で少女を売春宿に売り渡す親がある程だ。
ところで問題は、朝鮮総督府が1940年代なら尚更横行していた人身売買、就職詐欺について事実上、手をこまねいた事に問題がある。

朝鮮半島の合法的政府だった朝鮮総督府が国民である日本人(朝鮮人)の生命と財産の安全責任を負っていないということから、日本政府へ責任が発生するものであった


・当時の新聞記事に慰安婦として売る為に誘拐しようとする一味を、日本の警察が掃討したという記事はたびたび上がっていた。
私はこれが慰安婦の強制徴集がなかったという根拠と考えている

・ベトナムに住んでいた慰安婦のお婆さんが1964年に亡くなった後、財産が20万ドルだった。 20万ドルなら、当時の金で2千4百万ウォンで物価差にして思えば、数十億の富豪だった
・安倍首相が在日であり、謝罪してくれたようだ
・良い文だ。愛国主義者だったソウル大学教授も、慰安婦に対する証拠の調査をしたが、「強制動員はないと自分も認める」と話したほどだから
・慰安婦は賭博の借金に苦しんでいた父が娘を風俗店のオーナーに売って金を稼いだんだよ。 これを外交問題化するのはコメディ

・The interrogations further show that the health of these girls was good.They were well supplied with all types of contraceptives、and often soldiers would bring their own which had been supplied by the army.They were well trained in looking after both themselves and customers in the matter of hygiene.A regular Japanese Army doctor visited the houses once a week and any girl found diseased was given treatment、secluded、and eventually sent to a hospital.This same procedure was carried on within the ranks of the Army itself、but it is interesting to note that a soldier did not lose pay during the period he was confined.

追加的な審問は、慰安婦女性たちの健康が非常にいいことを示している。 彼らは全ての種類の避妊器具をよく供給を受けており、しばしば兵士が軍から支給された避妊道具を持参してきた。
慰安婦は自分自身と顧客たちを衛生という側面で細心の注意を払ってお世話するように教育を受けた。
日本軍軍医官が週1回定期的に慰安所を訪問し、病気にかかった女性が発見されれば、誰でも隔離されて治療を受けて病院に移送された。

これと同一の過程は軍隊そのものにも適用されたが、興味深いのは軍人は病院で治療を受けた期間にも月給を支給したことだ

・↑慰安婦被害者は妊娠もできず、子供一人も産めなかった。そのように生きて亡くなったんじゃないの? コンドームも支給されなくてゴムを洗って付けて、妊娠すれば処刑し、性病にかかったからと処刑して拷問されたと聞いたけど?
・誰が募集したのが何が重要か?それは簡単に人を騙すことができる部分だ。結論は、日本軍が女性を性奴隷として使ったということ…連行された被害者も全世界のいたるところに存在して写真もあるが、それではその加害者は業者だったと言わなくて成らないのか?本当にばかみたいなスレッドだ。慰安婦をテントに入れて日本軍がトイレに並ぶように押し寄せて来て、1日に数十人を相手しました。日本軍が慰安婦を募集する気がなかったら、気をつけという公文書ではなく、日本軍があんな事を出来ない様に、慰安所を潰すべきだった


引用記事:http://goo.gl/6OwqVT

■売春婦の肩を持つ人が居るのは、さすが韓国だなぁと思いますね。
 そろそろ、世界各国で逮捕される「慰安婦」を引き取ったらいいのに。
 日本人になりすますのも、いい加減止めろと言いたい。

08:08  |  韓国/併合問題  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://2008rinnoboyaki.blog8.fc2.com/tb.php/3243-ddf755cb

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |