2017年07月 / 06月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

2016.09.10 (Sat)

紙幣を見れば分かる!小国である日本が世界の強国にまで上り詰めた理由


http://military38.com/archives/48315786.html

2016年08月27日 14:05

引用元:【中国】紙幣を見れば分かる!小国である日本が世界の強国にまで上り詰めた理由 [H28/8/26]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1472214941/
1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/08/26(金)21:35:41 ID:???
紙幣を見れば分かる!小国である日本が世界の強国にまで上り詰めた理由=中国

(略)

 中国メディアの捜狐はこのほど、日本の紙幣に描かれている人物から日本の「教育」について分析する記事を掲載した。
記事は、「国家の名刺」ともいえる紙幣について、日本が独特なのは「1人も政治家がいない」ことだと指摘。
現在の1万円札が福沢諭吉、5000円札が樋口一葉、1000円札が野口英世で、
以前の紙幣でも新渡戸稲造や夏目漱石が描かれており、いずれも政治家ではなく啓蒙思想家や教育者、作家、科学者といった人物だ。

 この人物選定から何が分かるのだろうか。記事は、日本が教育、科学、文化を重視していることの表れだと分析。
政治家どころか天皇陛下も採用されていないことを指摘し、教育や思想を重視しているからこそ、
「小国である日本が世界の強国にまで上り詰めた」のだと称賛した。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1617350?page=1

2: 名無しさん@おーぷん 2016/08/26(金)21:37:08 ID:Xbz
伊藤博文「」


7: 名無しさん@おーぷん 2016/08/26(金)21:49:47 ID:t3x
>現在の1万円札が福沢諭吉

「亜細亜の悪友とは手を切るべき…。」
つまり、支那や朝鮮とは手を切るべきってことだよ!。


8: 名無しさん@おーぷん 2016/08/26(金)21:59:14 ID:Vmr
君らはいい加減面積だけで大国小国言うのをやめた方がいいよ


10: 名無しさん@おーぷん 2016/08/26(金)22:13:53 ID:ZAl
聖徳太子が懐かしい
福沢諭吉も良いよ。支那や朝鮮とは付き合うなと諭してたからね


11: 名無しさん@おーぷん 2016/08/26(金)22:50:24 ID:vEY
日本は人口で世界10位。
面積で61位。

何を以って小国呼ばわりしているのか。


15: 名無しさん@おーぷん 2016/08/27(土)00:16:06 ID:wAu
>>11
支那の面子


25: 名無しさん@おーぷん 2016/08/27(土)08:41:01 ID:x1c
そのロジックで言うと、日本は500年以上前から世界の大国ですよ。


26: 名無しさん@おーぷん 2016/08/27(土)08:44:54 ID:x1c
大昔から日本は、純金の大判小判がザックザックな国であると欧米(当時の第三者)から評価されています。
日本と貿易した国が栄えるのです。
つまり、日本は持ち出す側(与える側)であり、今も技術を沢山持ち出しています。
日本を使いこなせない中国こそが小国と言えるでしょう。


28: 名無しさん@おーぷん 2016/08/27(土)10:42:38 ID:F6c
せっかくの広大な領土と大河を持ちながら食料作りより
殺し合いに明け暮れてた国がなんか言ってる


29: 名無しさん@おーぷん 2016/08/27(土)10:51:19 ID:Ril
>>28
最近は殺し合いどころか、領土や大河、空までも汚しまくっているからな…。
「国破れて山河在り、城春にして草木深し。」と、詠んだ杜甫も今の支那の姿を見たら、”零言絶句”の詩を詠まなきゃならんだろうな…w。


31: 名無しさん@おーぷん 2016/08/27(土)11:48:38 ID:WQR
製紙とか印刷の技術のことかと思ったのに


08:08  |  中国  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://2008rinnoboyaki.blog8.fc2.com/tb.php/3479-836ada3a

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |