2010.02.01 (Mon)
記事が捏造され改変されていく様
朝日の捏造の行程
★外国人参政権に賛成60%、反対29% 朝日世論調査
■当初掲載記事(調査方法がのってません)
16、17日に朝日新聞が実施した全国世論調査(電話)の結果わかった。
「反対」との意見は29%だった。
民主支持層では賛成が70%。反対は23%にとどまる。
内閣支持層でも賛成70%、反対23%だった。
自民支持層では賛成と反対がともに45%で並んだ。
自民党内では反対意見が優勢だが、支持者の意識とは必ずしも一致していないようだ。
→何か結果おかしくないっ!?
だって、地方はガンガン反対決議してるのにっ!!
調査はどうなってんだ!?
あれ!?調査方法出てないよっ!?
↓
■記事に追加されたよ!
17、18の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に電話をかける「朝日RDD」方式で、
名護市内の有権者を対象に調査した。
世帯用と判明した番号は1291件、有効回答は844人。回答率65%
→やっと調査方法出したかっ!!
ふむふむ、名護市の人たちに電話で‥
‥‥ってコレ、全然全国違うじゃん!!!
めっちゃ局地的意見を元に記事書くなんて、
どーいう神経してんの朝日!!
「全国世論調査」なんて入れるなよ!!
あんたの国は名護市オンリーかっっ!!!!嘘付きめー!!!
(追記)
名護市でも特に朝日新聞購読者にのみ調査したとかいう噂もあるそうですよ。(ニコッ)
↓
■現在の記事■
〈調査方法〉16、17の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に電話をかける「朝日RDD」方式で、
全国の有権者を対象に調査した。
世帯用と判明した番号は3628件、有効回答は2182人。回答率60%。
→ちょ・・うわ、信じらんない!!!
名護市の少数意見を、全国の記事ですよって書きなおしやがった!!!!
あーりーえーんー!!!!!
マスコミモラルって朝日には無いの!!??
本気で朝日買ってる人たちがかわいそうになってくる!
※魚拓にリンクがいくつかあります。
魚拓=WEB上の内容をそのまま保存できるサービス。
ダウンロードするわけではないので、自分で編集したりできないため、
証拠品のような形でよく利用されています(ニュース元が消えたり、今回のように証拠隠滅されたときのために)
情報ありがとうございました!!
全然知らなかったですよ‥朝日読者の誘導がどんな風に行われているか、わかりました。
★外国人参政権に賛成60%、反対29% 朝日世論調査
■当初掲載記事(調査方法がのってません)
16、17日に朝日新聞が実施した全国世論調査(電話)の結果わかった。
「反対」との意見は29%だった。
民主支持層では賛成が70%。反対は23%にとどまる。
内閣支持層でも賛成70%、反対23%だった。
自民支持層では賛成と反対がともに45%で並んだ。
自民党内では反対意見が優勢だが、支持者の意識とは必ずしも一致していないようだ。
→何か結果おかしくないっ!?
だって、地方はガンガン反対決議してるのにっ!!
調査はどうなってんだ!?
あれ!?調査方法出てないよっ!?
↓
■記事に追加されたよ!
17、18の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に電話をかける「朝日RDD」方式で、
名護市内の有権者を対象に調査した。
世帯用と判明した番号は1291件、有効回答は844人。回答率65%
→やっと調査方法出したかっ!!
ふむふむ、名護市の人たちに電話で‥
‥‥ってコレ、全然全国違うじゃん!!!
めっちゃ局地的意見を元に記事書くなんて、
どーいう神経してんの朝日!!
「全国世論調査」なんて入れるなよ!!
あんたの国は名護市オンリーかっっ!!!!嘘付きめー!!!
(追記)
名護市でも特に朝日新聞購読者にのみ調査したとかいう噂もあるそうですよ。(ニコッ)
↓
■現在の記事■
〈調査方法〉16、17の両日、コンピューターで無作為に作成した番号に電話をかける「朝日RDD」方式で、
全国の有権者を対象に調査した。
世帯用と判明した番号は3628件、有効回答は2182人。回答率60%。
→ちょ・・うわ、信じらんない!!!
名護市の少数意見を、全国の記事ですよって書きなおしやがった!!!!
あーりーえーんー!!!!!
マスコミモラルって朝日には無いの!!??
本気で朝日買ってる人たちがかわいそうになってくる!
※魚拓にリンクがいくつかあります。
魚拓=WEB上の内容をそのまま保存できるサービス。
ダウンロードするわけではないので、自分で編集したりできないため、
証拠品のような形でよく利用されています(ニュース元が消えたり、今回のように証拠隠滅されたときのために)
情報ありがとうございました!!
全然知らなかったですよ‥朝日読者の誘導がどんな風に行われているか、わかりました。
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
| HOME |



